2008年04月05日

本日終了いたします

「ウチュウノフタ」は本日をもって終了いたします。

これまで遊びにきてくださったみなさま
本当にありがとうございましたぴかぴか(新しい)

思えば3年前、「真夜中の宇宙図書館」からスタートし
「海と大地と風のアトリエ」、そして当ブログと
3代にわたって進化しながら(と思いたい…)
続いてきたブログ展開。

でも、これで終わりではありません。
しょーこりもなく、4代目ブログやります。

しかも、これまでになく
めちゃくちゃコアな内容で。

アート&デザインetc.のクリエイティブな視点目
ミラクルワールドを語るスタイルは変わらずも、
宇宙の中心とつながる方法、
2010年にハリウッドで映画化が決定してしまった
2012年の話…etc.
かなり核心にせまった内容で?展開したいな、
なんて思ってます。

間違いなく、ヘンな人って思われるでしょう、きっと。
ほほほ。キスマーク
ええ、最近そーゆーことは
ハッキリいってどーでもいい私です。

今回はブログ上でアドレスを公開しませんので
ご興味のある方はmail toくださいませ。
アドレスetc.の情報をお知らせします。


では、またお会いする日まで黒ハート

Love & Eternity手(チョキ)
posted by mina+GA at 20:33| ◆◇information◇◆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

  お知らせ

本日よりしばらくの間、ブログをお休みします。
再開は今のところ未定です。
posted by mina+GA at 21:00| ◆◇information◇◆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

イマジン・オール・ザー・ピープル〜♪

前回のブログでもふれた
“ユニバーサル・デザインな施設”。
せっかくなので
引き続きちょっぴり紹介してみるコトに〜かわいい

まずは、元祖から。

丹青に入社して以来、
ユニバーサル・デザインをテーマパークの設計に
はじめて取り入れたのが
今も池袋にあるNAMJATOWN(ナンジャタウン)目

当時としては、
街並みを再現した空間の中で
いろんなアトラクションが展開する手法が目新しかった空間も、
今となってはそろそろリニューアルした方がいい?
みたいな感があったりもするけれど
(テーマパーク&ミュージアムの改装のスパンは
大体10年なんていわれてる)
クライアントの意向もあって
ユニバーサル・デザインを細部にわたって
取り入れた日本で最初の施設だ。

よく、ユニバーサル・デザインとゆーと、
バリアフリーと混同されがちだけれど、
バリアフリーには哲学や思想といったモノがない分
どーしても付け焼き刃的な対応になりがちなのに対して
ユニバーサル・デザインは
“すべての人にとって公平な機会を与えるデザイン〜”ぴかぴか(新しい)
とゆーキリスト教の思想をベースにした哲学がある。

そのため、
最初から設計の一貫として取り入れるコトで
ハド&ソフト両方のトータルで施設を企画・設計できる
なんて利点も。

ナンジャタウンの設計時によく言っていたのは
例えば車椅子に乗った人に、どーしたらほかの人たちと
同じようにアトラクションetc.を
楽しんでもらうコトができるか?だった。
それは単純に空間的なサイズの問題じゃないよね?
みたいな。

車椅子の人とそーじゃない人が
あるアトラクションで横並びになった時、
目線の高さが違ってしまうコトで
車椅子の人が心理的な疎外感を感じないような
単なる機能だけじゃない、メンタル面にも配慮した
いろんな工夫を、ひとつひとつ最初から
検討したりしていった。

たったひとりであれ、どんな人であれ
行ってみてつまらなかった〜
なんて思って帰るよーなテーマパークは
エンターテメントとしてNGなのだ。

以降、ミュージアム、テーマパーク、ショールームetc.
いろんな施設に、いろんなカタチで
ユニバーサル・デザインが取り入れられていったワケ
だけれど(事例をあげるとホントにキリがない…)

そんな中から、無理矢理ピックアップするとすれば!?
ズバリ!ジョンレノン・ミュージアム

ジョン・レノンだけに?
ちゃんとユニバーサル・デザインをやりたいね、
なんて声が元々社内でもあって、
最初から本格的にユニバーサル・デザインに
取り組んだ事例といっていいかも知れない。

詳しくはユニバーサル・デザイン関連の本をはじめ、
いろんな建築系の雑誌etc.でも取り上げられたりも
してるので、あえてココではふれないけれど、
展示内容としてはジョン・レノンの少年時代から
ビートルズ時代、1980年の「スターティング・オーバー」
「ダブル・ファンタジー」を発表した頃まで、
ジョン・レノンの生涯を時系列でたどる展開になっていて
ギターをはじめとする展示やジョン・レノンのメッセージ、
写真&映像…と音楽ファンはもちろん
そーじゃない人もそれなりに楽しめるかも。
興味のある人はぜひ♪

Imagine all the people〜
想像してごらん〜るんるん




■ジョン・レノン・ミュージアム
さいたま市中央区新都心8番地さいたまスーパーアリーナ内
TEL048-601-0009 11:00〜18:00 火曜休

■NAMJATOWN(ナンジャタウン)
東京都豊島区東池袋3丁目
サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル内
TEL03-5950-0765 10:00〜22:00 無休
posted by mina+GA at 17:00| 魂で。 by soul | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月01日

遺言は生きている〜 キャー

あるユニバーサル・デザインについての本を
たまたま本屋で見つけて読んでいたら
いきなりド〜ン
見開きのページに見覚えのある顔がっ 目

それは、かつて私が勤めていた会社の社長が
ユニバーサル・デザインについて
語る特集記事だった。

「わが社のウリであるユニバーサル・デザインは…」

そんな真顔の写真とユニバーサルデザインについて
とうとうと語られるフレーズを読むにつけ
なんだかクスッ、としてまった。
ほほっ失礼キスマーク

病院やホスピスetc.の設計がやりたくて
アメリカから帰国したのに、入社面談の際に

「美術館とか博物館とかキョーミありますか?」

なんて聞かれ
一応、キョーミはあったので、
そのまま「あります」なんて答えたばっかりに、
ミュージアムメインの空間デザイン&プランニング
をやるハメに…たらーっ(汗)

なんてことを、
かつてどこかのブログでも書いたよーな気がする。

その時入社したのが、丹青社とゆー会社。

予期せぬ展開だったとはいえ、
仕事っぷりは毎度のことながら超ウルトラハードだったものの、
仕事が楽しかったせーか?グッド(上向き矢印)
思いのほか居心地がよかったせーか?いい気分(温泉)
気がつけば、
勤めた会社のなかでは最長の期間在籍してた。

そんなこともあって、
その間、企画・設計した物件は、
日本全国つつうらうら
ミュージアム、テーマパーク&ショールームをはじめ、
動物園、水族館、図書館etc.
なんて変わりダネまで
そんなのもあったっけー?みたいな
ハッキリいって、自分でも覚えてられないくらいの数に。

当時はあまりに忙しすぎて、
8割以上は、オープン後、すっかり行けずじまい。

ま、そのうち自分の企画・設計した
ミュージアムを訪ねて、
全国行脚の旅なんてゆーのも悪くないかな?
なんて思ったりもかわいい

そんないろんなことを思いながら、
パラパラ本をめくる私だった。

にしても、

てゆーか社長、
それって(ユニバーサル・デザイン)
私が会社を辞めた時の置き土産、
ってゆーか遺言ですから〜


ま、でもよかったですね〜(←嫌みではない)
なんてコトを思ったりしつつ。
posted by mina+GA at 18:30| ココロで。 by heart | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日

セクシーなデザインの美しき挑戦?

ある時期から、
日本でもお馴染みのフィリップ・スタルクをはじめ、
海外のインテリアデザイナーやプロダクトデザイナーが、
アダルト・グッズのデザインに続々と
のり出しているらしい…

ちょっと前になるけれど
そんな話を耳にして
ついにキタ〜、てゆーか

よ〜やくきたっ

なんてテンション思わずグッド(上向き矢印)

っていっても
別にアダルト・グッズが好きなワケでも、
そーいった趣味があるワケでもない。

アダルト・グッズの持つイメージを一新すべく
そんなデザイナーたちの間で掲げられた
デザイン・コンセプトが、
ず〜っと前からあった私自身のモノづくりの哲学と、
カチッと重なったのが
なぜかミョ〜に嬉しかったのだ。

そお、そお、そお

“エロではなくセクシー”
なのだぴかぴか(新しい)

そー聞くと、
世間にはエロとセクシーって同じじゃん、
って思う人がいるかも知れない。
でも、それはお〜きな間違いだ。

エロとセクシーじゃ「色気」は「色気」でも
そこは欲と愛ぐらいの違いがあると思う。
知性だとか品の良さだとか洗練だとか、
そーいった香りを出しつつ、
プンプン色っぽいキスマークのがセクシー。
早い話がエロじゃハートは
刺激されないのだパンチ

絵にしても、空間にしても…etc.
そこが、セクシー好き!?な所以かも。

念のためにいっておくと、
エロ撲滅〜とかいってるワケじゃない。

世の中、洗練されたスタイリッシュなモノ
ばっかりになっても、
それはそれでつまらないと思う。

なによりそんな世の中になったら
エロトークが好きな?私の周りの友人が
きっと肩身の狭い思いをするに違いない!?

ともあれ、
まだ誰も踏み出したコトがない領域に
いってみよーと思うスピリットに
座布団一枚〜かわいい

な気分。
posted by mina+GA at 18:30| ココロで。 by heart | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

だから、魔法を使うのだっ

宇宙のはじっこって、どーなってるんだろー?

たしか小学校2年生の頃だったと思う、
雑誌の付録かなんかでついてきた
なんでもこども相談室みたいなトコロ行きのハガキに
質問を書いて送ってみたコトがある。

それからとゆーもの、毎日ワクワクグッド(上向き矢印)しながら
答えが返ってくるのをずーっと待っていた。 

が、一週間たっても、2週間たっても
音沙汰なし眠い(睡眠)

ハガキ届かなかったのかな〜?

そーこーしてるうち、
あっという間に数ヶ月が経過。
結局、返信はやってこなかった。

なんでかなー?
ハガキのコトが気になりながらも
宇宙のコトがどーしても知りたくて
放課後、担任の先生に聞いてみるコトに。

するとこんな答えが。

さあ、先生にもさっぱりわからないなー。

が〜んがく〜(落胆した顔)

そりゃーフツーわからないでしょー
なんて、大人の今なら思いもするけれど
その当時の私にしてみれば、
めちゃくちゃ大マジメだったワケで
それだけに、
なんでも知ってるものだと思ってた大人にも
わからないんだ、
なんて、かなりショックを受けたのを
今でも覚えている。

そんなこんなで、小さな頃から
宇宙に興味深々るんるんだった私だけれど、
大人になった今でも、
ってゆーか
大人になった今になって、
ブログで宇宙の話をしてるなんて、
それこそ想像もしてなかった。

最新の宇宙理論では
宇宙は多次元なんてコトもいわれていて
タイムマシーンとか
宇宙エレベーター構想なんかも着々と
進んでたり…。
なんだかんだいっても
こどもの頃に漫画で読んだSFの世界が
ゼンゼンSFではなくなりつつあったりして
科学の世界も確実に進歩してたりする。

それって、

タイムマシーン!?んな、ワケないでしょ〜
とか
宇宙エレベーター!?あー、無理無理
とか思ってたら
今みたいな進歩はハッキリいってなかったのだ。

そんなグッドニュースを聞くにつれ
信じるチカラ、夢をカタチするチカラって、
それ自体が魔法〜なんて、つくづく思う。

どんな人生を送りたいのか、とか!?
はたまた地球をどんなふうにしたいのか、とか!?
夢を現実にするのは、
そんな魔法があればコソ黒ハート

ましてや占いなんかで、
一回コッキリの自分の人生を決める
なんて、ナンセンス。
占いが悪いとゆーワケじゃないけれど
どーしたいかは自分のハートが一番
知ってるコトじゃない?って思うのだ。
宇宙の中心につながろーと思えば
誰だってつながれる今日この頃ぴかぴか(新しい)
もう一度、信じてみては?

anyway?とにもかくにも?
このちょーしでいくと
宇宙のはじっこがどーなってるか?
わかる日も、そー遠くないかもね!?
posted by mina+GA at 19:30| ココロで。 by heart | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

魂の展示〜

“アタマじゃなくハート&魂で感じる”

そんなモノの捉え方のエクササイズのひとつのツールとして、
アートの果たす役割は、結構大きいなんて
常日頃思ったりしている。

それって、ガブちゃんゆーところの
アートや音楽が今の地球に必要揺れるハート
な理由、だったりも。

で、この前、雑誌のアートの特集を
パラパラ見てて、ふと思ってしまった。

展示の手法で、いわゆる「無題」なんて
表記がされてたりするコトがある。
時に突っ込みを入れたくなる人もいるであろう!?
この「無題」というタイトル、
本来は絵を見る人に特定のイメージや
先入観を与えないためのモノだったりする。

これってまさに、絵をみる人に
アタマじゃなくハートで感じて欲しい
なんて作者の願いのあらわれだったりもするワケだけれど、
私からしてみると、
だったら表記自体取っちゃえば?なんて思う。

なので、今回のライブハウス・ギャラリーでの展示は、
ひとつひとつの作品にタイトルさえつけなかった。

もちろん、従来型の展示の手法を
否定してるワケじゃない。

タイトルと絵の距離感であえて何かを表現する

なんてやり方も、
作品or展示のひとつの手法としてアリだと思うので、
必ずしも解説なりタイトルがなかったり
少なければいいなんてふうにも思わない。

それこそ、ケース・バイ・ケースだ。

西洋建築史をヒモといてみるとわかるとーり、
絵画etc.のアートとは、その昔はそもそも
室内装飾の一部だったワケで、
当然、タイトルの表記なんてモノはなかった。
家具や調度品にわざわざ表記をつけない
ってゆーのと一緒で。

なので、それでゆーと、
昨今のミュージアムやギャラリーにありがちな
白い壁についても
モダンなイメージを表現するなんてコト以外に、
絵を引き立たせる効果etc.を狙った手法
だったりもするワケだけれど、
これも前述の理由と一緒で、本来は白じゃなくって
ゼンゼンOKなのである。

むしろ、ミュージアムetc.を専門に
空間デザイン&プランニングをずーっとやってきた
私なんかからすると、
めちゃくちゃ可能性に満ち溢れた、
クリエイター魂を揺さぶられる
イマジネーティブなポイントのひとつだったりするぐらいだ。

実際、N.Y.のマンハッタンには、
回廊で囲まれた中庭がいかにも美しいぴかぴか(新しい)
中世の建築&インテリアを
そのまま美術館にして、美術作品を展示してる
ミュージアムだってある。

前々回のブログでも
アートとデザインの境界線について触れたけれど、
デザイン、特にインテリアデザインに関していえば
そんな西洋建築史的な視点からいっても、
元々は、デザインとアートに境界線なんて
なかったのである 無料

あっ、またまた職業病が!?

そんなこんなで、
もはや手狭になってしまった
友達の家のアトリエ?で
たまにデザイナー、時々プランナーになったり…
今日もいったりきたりしながら、
今度出展する作品どんなんしよーかな〜
なんて考えてる今日この頃。
posted by mina+GA at 14:30| 魂で。 by soul | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

人はそれを奇跡と呼ぶのかっ!?

ズバリ私は昔から
思ったコトがそのとーりになるほうだ。

なんでかは、知らない

“人は信じたコトを体験する”って
誰かがいったコトバがあるけれど
それでゆーと
なにかしたい、って思ったりする時、
無意識レベルで“必ず起こる”と信じ
疑ってなかったりするのかもっ??
ま、普段そんなのゼンゼン
意識していないけど。

そんな私が年末年始の金欠の折、
これまた思ったコトがホントになりがちな
同居人である友人と、
鍋でも食べたいね〜るんるん
なんて話してたら、
超豪華な牡蠣etc.の海の幸が

宅急便で家にド〜ンむかっ(怒り)

しかも、送り主はそんなに親しい人ってワケでも。
なんて、いいひとっぴかぴか(新しい)

お陰で、鍋にパスタに…食卓はリッチに大変身〜。

感謝感謝〜るんるん

そもそも、である。

思いおこせば去年のコト
当の同居人である友人に出会ったのも、
個展をするにしても予算がなかったため
タダじゃなきゃダメなのね〜
と思ってたら、そんないいトコロを知ってる人が現れ、
でも肝心の絵を描く場所がないのね〜
と思ってたら、ほぼあり得ないカタチで渋谷でバッタリ再会。

今にいたってるのである。

そんな私は昨年からのギャラリー展も終わった今、
今後の展開に向けて今年は
もっといろんな面白いコトがしたいな黒ハート
なんて、思ってる。

よって、さらに思うのである。

ますますいい出会いがありますよーに、と。

いやきっとあるに違いない、と。
posted by mina+GA at 19:30| ココロで。 by heart | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギャラリー展、無事終了〜

昨年12月から約1ヶ月、
ライブハウスのギャラリーで展開した
ART PROJECT 2007-2008 第一弾
「ETERNITY 〜誕生のためのディセンション」が
無事終了しましたぴかぴか(新しい)

期間中、はるばるお越しくださったみなさま
本当にありがとうございましたるんるん
posted by mina+GA at 19:01| ◆◇information◇◆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月26日

妄想という名の乗り物でトリ〜ップ、ふたたび

今にはじまったコトじゃないけれど、
突然ムショーにどこかにいきたくなる時がある。

といっても、そーゆー時はロングトリップではなく、
ほぼ日帰りの超ショートトリップ。

ある夏の朝、目覚めるなり、
なぜかめちゃくちゃくずきりが食べたくなり、
そのまま新幹線に乗って京都までいき、
某老舗の甘味処でくずきりだけ食べて帰って
きたコトもあった。

けれど、特にそーいった目的がない時は
大抵はそのへんの海に行ったり、
どこかに月を眺めに行ったりすれば
気がおさまったりする。

海や空を見て、独特の風とか香りとか音を感じて
マンゾク黒ハートみたいな。

といっても、そーゆー時は私の場合、
なんか最近、物資世界に傾きがちだねっ(BYガブ揺れるハート)」
な、状態だったりする。

携帯のバッテリーでいえば、
細〜い赤〜い線一本。
早い話がエネルギーチャージが必要なのである。

で、朝起きたら、
ものスゴクひさびさに
そんな“どっか行きたいモード”だった。

が、しか〜し、である。

寒いのがメッポウダメな私。
玄関先まで行って、現実の世界へリターン。

やらなきゃいけないコトもそれなりにあったりで…。

なので、とりあえず大井町線に乗って、
本屋に行くコトに〜るんるん

そう、なにを隠そう本屋好きなのだ。
といっても、雑誌や本を買うコトはもちろんあるけれど、
それが目的ってワケじゃない。

本屋で雑誌のタイトルや本の帯を見たり
写真etc.のビジュアルを見てると
ひとりでにどんどんイマジネーションが膨らんでいくので
もうひとつ別の世界で遊んでたり、
クリエイティブな作業をしてたりするのだ。

またまたヘンな人っぷりを披露するようだけれど
早い話が本屋という空間で

雑誌&本が放つエネルギーをチャージしてるのである。ペン

あっ、いけないたらーっ(汗)

アタマからビョ〜ンと管が出て、
雑誌からエネルギーを注入してる
いかにもシュルーな絵が…

それにしても、最近は雑誌でアートや
デザインの特集が多いな、なんて思って見てた。

ここ最近の現象として、
デザインとアートの境界線が溶解してきてる
なんて話もあったりする。

もっとも、私のなかでは
10年以上前から、とっくに溶解してるんだけれど。ほほっ。

ま、そんなこんなで!?
今日はちょっとエネルギーチャージできたかもグッド(上向き矢印)

うむ、なんて安あがり!?


posted by mina+GA at 18:30| 手で、たまに足で。 by action | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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